i-mobile
肉食系料理人む~ちゃんのおもしろ動画倉庫

  • Airport '77 Verschollen im Bermuda Dreieck / Crash / Absturz
  • Dunhill Pipe Shapes
  • 小池徹平 トーク ロードバイク
  • PATORIOT PISTOL パトリオットピストル
  • SR Smoothy Memories
  • 【MAD】BLEACH×とっとこハム太郎
  • AORスピードワゴン「いつかもしも」
  • ALI PROJECT - 嵐ヶ丘 (Arashigaoka, Wuthering Heights)
  • 浅田真央/愛の夢×見えない翼
  • ◆画像の森◆
    ここを友達に教える
    おすすめベスト10!
    1.兵馬俑
    2.京橋
    3.Dの食卓
    4.古川豪
    5.無料アプリ
    6.ラグナロクオンライン
    7.まちgoo
    8.冬季ねあ
    9.ホシノ・ルリ
    10.宇宙船サジタリウス

    
    ★imodeBEST100★
    旺盛な欲望は七分で抑えよ―評伝 昭和の女傑松田妙子 住宅産業に大きな影響力を持つ女性の評伝であることを期待して読みましたが、どちらかというとファミリーの歴史が語られており、肩透かしを喰らった印象です。
    また、タイトルが何を意味し、それが松田妙子さんの業績や精神性にどのような影響を与えたかの記述がなく、当惑しました。本文も改行が多く、読みにくいです。
    さらに、失礼ながら著者に「木造軸組」の知識があまりないようにお見受けします。ファクトが違っているところがありました。
    ただ、松田妙子さんはそれこそ「女傑」と漏れ聞いておりますので、取材には困難があったことが推測され、ご苦労の多いお仕事だったのかとも思います。願わくは、相対的にファミリー部分を少なく、ご本人部分を多く、さらにはファクトチェック(固有名詞含む)の精度を上げてご本の信頼性を上げてくださることを望みます。

    パトリオット・ゲーム アドバンスト・コレクターズ・エディション [DVD] まずお断りしておくべきなのは、私はトム・クランシーの小説を1冊も読んでいないので、原作におけるジャック・ライアン像が全くわからない。
    故に、ハリソン・フォードを映画の中でのCIAの1Profilerもしくは1Analistとしてしか捉えておりません。
    そういう前提でこの作品をReviewします。

    私は元々ハリソン・フォードという役者が好きではないのだが、何故かジャック・ライアン役のハリソンは気に入っている。
    次作「今そこにある危機」でもそうなんだが、彼の役どころは腕利きAgentでもなかれば、ジェイソン・ボーンのような殺し屋?でもない、単なる分析屋であり、劇中オタオタしながら窮地を乗り切っていく様が頗る好感が持てる。
    この手のHero物にはよくある、敵からの攻撃をSuper Manの如く交わしていく(弾は全く当たりません)ジャックはご都合主義の塊かもしれないが、家族思いの良き夫、良き父親が命辛々大活躍するAction映画って人間味があって良いもんです。

    このSeriesの第1作にあたる「レッド・オクトーバーを追え!」と比べる事自体Nonsenseだと思うんですがね。
    だってあれはあわや世界大戦かという危機を救う物語、一方こちらは英国王室の要人を守る & 我が身を守る話ですから、はなっからScaleの大きさは違うんです。

    ショーン・ビーン演じるバカTerroristには何の魅力も感じないが、IRAの大物役リチャード・ハリスは流石の存在感です。
    頬がややこけている点が『体調悪かったのかなぁ』と少し気になったが、出演者の中では一番貫禄ありますね。

    Lastは小粋です。嫌でも「今そこにある危機」を観たくなります。

    エアポート’77 バミューダからの脱出 [DVD]  『大空港』『エアポート'75』に続く第3弾で、しかも海洋遭難物の要素も加味されていると聞いて、一体どんな作品になるのだろうと期待に胸を膨らませていながら、公開当時は鑑賞の機会がなく、後のTV放映分も何故か一度として見る機会に恵まれず、レンタルビデオも見つけられず、本当に長い間、随分と縁遠い「まだ見ぬ洋画」の一つでした。DVD化により、公開から四半世紀以上を経てやっと見ることが叶っただけでも、既に大きな感激です。
     ジャック・レモン、クリストファー・リー、ジョゼフ・コットン、ジェームズ・スチュアート、リー・グラント、ブレンダ・ヴァッカロ、オリビア・デ・ハビランド――画面に登場するだけで、もう独特の雰囲気が醸し出される名優揃いの出演陣。そうして、それぞれの持つ強烈な個性と存在感には、圧倒されると同時に不思議な安堵感に似た思いも同時に覚えてしまいます。前2作や『エアポート'80』で、すっかりこのシリーズになくてはならない顔のように感じていたジョージ・ケネディが登場した時には、思わず「待ってました!」と拍手を送りたくなってしまいました。こうしたこともまた、この手のシリーズの楽しみの一つではないかと思います。
     海底に沈んだジャンボ機から、一体どうやって脱出するのか、どうやって救出するのか……決して荒唐無稽な思いつきではなく、現実に起こり得る事故・事態と、それに伴う救助活動の有様が、様々に交錯する人間ドラマと共にテンポよく描かれ、まさに手に汗握る展開の連続に、これもまた夢中で一気に見終えてしまいました。そうして、エンドマークの後、ふっと、機体と共に海底に消えてしまった多数の名画のことを思い、そこでまた改めて、物語の中で失われた生命と救われた生命、それぞれの重さにも思いを馳せたことでした。

    ☆人気サイトランキング☆

    i-mobile
    
    [ニュース|着メロ|SNS]
    [動画|ゲーム|ヤフオク]
    [便利|辞書|交通]
    [ランキング|天気|メル友]
    [住まい|マネー|ギャンブル]
    メル友募集掲示板☆
    ケータイランキング!
    [新着人気サイト]
    
    today:007 yesterday:017
    TOTAL:47089