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双頭のニューヨーカーてるおちゃんのびっくり時事評論

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    69 sixty nine プレミアムセット [DVD] 李監督のメジャー第1作はクドカンの脚本を得て、溌剌とした魅力溢れる一作となった。時代性も手伝ってアメリカンニューシネマのような趣なのがよい。冒頭のタイトルクレジットはまんま「007」だが、何となく本家に比べてチープ感を醸し出しているのも魅力の一端だろう。学生運動や自己批判みたいな精神は「光の雨」でよく描かれているが、本作のきっかけはヒロインへの恋心であり、またバリ封さなかの下痢騒ぎなど、これら重いテーマを一掃するハチャメチャさは本当に観ていて痛快である。佐世保ロケなのにあまり佐世保感がないのは李監督の特性かもしれない。「フラガール」でもそうだったが、この監督は背景などどこでもよいのだろう。その分、俳優の魅力を全面に出す撮り方は一級品だ。主役のふたりは序盤、全く高校生に見えないが(笑)考えてみれば「タイヨウのうた」の塚本高史も映画終盤ではそれっぽく見えていたし、本作も充分合格点だろう。特典ディスクは舞台挨拶や特番が中心で、これはイマイチだった。作品は星4つ。
    マラッカ (紙ジャケット仕様) 四半世紀を超えて紙ジャケCDとして再発されるパンタ&ハルの名盤「マラッカ」であるが、パンタの持つ時代を鋭く見つめる視線をひょっとしたら今は違和感を感じるのかもしれない。
    パンタは政治の季節を過ぎ、虚無のようなシラケ時代を経て、80年代の狂乱の時代へとそのメッセージのかたちを変えながらも常に発信をし続けた数少ないロックアーティストの一人だ。ロックの普遍性と時代の反映という二つの要素をうまく表現できる数少ないアーティストがパンタである。

    このアルバムが最初に発売された時期に前後して上映された石井聰亙監督の映画「狂い咲きサンダーロード」にアルバムの代表曲である「つれなのふりあ」が使われているのも象徴的ではないか。

    ロイヤルブラッド 2 ~ディナール王国年代記~ 平たく言えば、同社の三国志の西洋ファンタジー版。
    経済を発展させ、兵をそろえ、キャラに率いさせて敵陣を落としていきます。
    ただ、三国志同様に戦術よりも力のごり押しになるので、後半はちょっとだれて来ますね。

    攻城戦略のほかに、キャラクターを4人選択してダンジョンに潜る事ができるのですが、これがかなり面白いです。これだけでゲーム一本として成り立ちそう。ちなみにこちらはルナティックドーンの雰囲気といったところです。

    惜しむべくはシナリオ。個性豊かなキャラクターが沢山いて、各々プロフィールまで所持しているのですが、それに関するイベントが無い。「色々考えてはいたけど納期に間に合わないから出しちゃいました」という感が拭えません。


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