演目について

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原作について

『むだに過ごしたときの島』

(L'isola del tempo perso)

シルヴァーナ・ガンドルフィ原作、泉 典子訳

世界文化社刊(1997年)

『むだに過ごしたときの島』



イタリアのローマ出身の児童文学作家が書いた児童向けのお話です。

この作品は1997年に、イタリアで最も権威のある児童文学賞である「アンデルセン賞」を受賞しています。

同作家のその他の作品:『ビー玉の中のサル』『竜の練り薬』『ネコの目で見ると』など



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