ふと思い出して俺の屍を越えてゆけをプレイ。
アーカイブスでDLしたものの積みゲーになってたので、それを消化する形だ。
プレイ日記とかつけようかなと思ったけど、それで何度失敗してきたかを考えると、もはややる気にもならない。
そんなわけで、細々と……もとい、割とがっつりプレイ。
初期から居る神は、羽黒ノお小夜と十六夜伏丸が好み。あと美津乳姫の漢字がエロい。

iPod/iPhone版jubeatまだかな。

ふとネットサーフィンしてたら、DJMAX TECHNICAの設置店まとめとやらを発見。
俺はラウンドワン某所で見かけたきりなのだが、どうもそのサイトによると、そこよりもっと近場で行く機会の多いゲーセンにも設置予定という。(そこには昨日行ったばかりで、見かけなかったので現時点ではたぶんまだ)
これは期待したいところ、だが、問題はカード。
俺はTECHNICAのサントラを持ってて、それの特典にカードが付いてたはずだけど、肝心のサントラ自体が行方不明なのだ。
折角カードはあるというのに、実際にプレイする時にカードなし、あるいはまた買う羽目になるのは避けたいところ。
なんとしてでも見つけないと、といったところだ。

最近、ついったーでbotが流行ってるようで、例えば版権キャラのbotとか、自身のオリジナルキャラのbotなんかも増えてきている。
俺のフォロワーも例外でなく、気付いたら結構bot作者になってる人が多くなってたり。
一方、俺自身も去年6月頃からbot制作を画策しているのだけど、なかなかセリフが思いつかなくて(他にもっと致命的な事情はあるけど)未だに公開できていない。

botのセリフを考えるにあたっては、大雑把に
・平時に発言する内容
・リプライに対して反応する内容
・タイムラインに対して反応する内容(必要なら)
の三種類に分けられる。
版権キャラなら、例えばゲームや映像作品で出てくるなら劇中のセリフを適当に当てはめるとよく(もちろん必要に応じて独自に追加してもいいし)、楽しようと思えば楽。
しかし、オリジナルキャラなど、引用できるセリフがない場合、事情は変わる。一からセリフを考えないといけない。
平時に発言する内容は、例えばそのキャラの特徴を匂わせる内容だったり、日常の光景などをつぶやかせたりする。
リプライ反応は、平時の発言に対して相手の反応を予測して(実際に稼働させて試すのもアリ)考える、といった具合か。
一番最後のは別に無くてもいい、というか対応させすぎたらウザくなる元なので導入もほどほどにといった感じ。
余計な処理をさせなければ、実質ここのセリフを考えるのがbot制作のメインになる。そして俺がつまってるのもここ。
平時ツイートの時点でつまずいてて、数が揃わない状況なのだ。
とりあえず、空いた時間でぽちぽち考えて、ある程度数が揃ったら隙を見て稼働させてみようと思う。

早くもネタ切れの感。

新年早々あちらこちらで小さな騒動が起きててちょっとげんなり。
俺自身は順調に怠惰な日常を送ってたりするけれども。
ついったでも、無駄に喧嘩売る身内だの意見の相違かなにかで対立しかける個人が居たり。
誰も彼も、せめて年の始めぐらい平和に暮らせないものかなとは思うけど、そうもいかないのが現実か……

音芸二式神社

いきなりふざけたタイトルですか、気にしたら負け。
簡単に言うと、昨日元旦は珍しく我が家が平和だったので、音ゲーマーの間で流行ってるのかどうかわからない音ゲー初めてをやってみた。 俺は
beatmania IIDX 通称弐寺で。
で、新年なので、おみくじのようなノリで、プレイする楽曲をランダムに選んでもらうランダムセレクトで一曲目を始めることにする。
自分の中で勝手に「 scar in the earth (曲ムービーともに一番好きな曲) を引けたら大吉」とか考えながら意気揚々とランダムセレクトを選択したところ。

結果

アレなコメントが付いた写真だけど、それがすべて。
ネタ曲と言われる分類の曲で、歌詞の中に「ワキの毛そよぐ鯉」などという単語が入った楽曲。
俺の一年ワキの毛そよぐ鯉かよ!
まあ楽曲は確か700近く入ってるし、そうそう自分が狙った曲が出るなんて思っては居ないものの。 この仕打ちはあんまりでしょう。
結局二曲目でscar〜をプレイすることになり(これは前述のとおりほぼ確定事項だったものの)、いまいちパッとしない幕開けになったとか。

始動。

2011年になったので、一旦リセットの上始動。
と言っても、取り立てて書くことはないので、ついったーのまとめ程度の内容になるかと。
早くも三日坊主フラグ立っているものの、たぶん問題ない。