体温

体温を上げると免疫力アップ!

体温を上げるってどうすれば良いのでしょうか?

低体温の人でも体温を上げることは可能なのでしょうか?

と思われている方もたくさんいるのではありませんか?

実はあります。

まずそのうちのひとつなのですが、1日1回だけでも良いから体温を1℃上げるという習慣を身につけていただきたいのです。

例をあげると、運動をする・入浴をする(湯船に浸かる)・熱い飲み物(白湯など)を飲む・・・などです。

その中で最も有効的なのが入浴をする(湯船に浸かる)ということです。

つまりシャワーだけで済まさず絶対に湯船に浸かるということです。

入浴の際に少し気をつけていただきたいのがお湯の温度は41℃が最適温度です。

40℃以下だと体温をなかなか1℃あげるのに時間がかかりすぎますし、42℃以上だとゆっくりと深部まで暖まる前にのぼせてしまいます。

必ず41℃の設定で1日1回は入浴をして下さい。

よく夏場だと暑いからといってシャワーだけで済ます人も多いと思いますが、必ず湯船に浸かる習慣づけをしていただきたいものだと思います。

1日たった1回だけでも体温を1℃上げるということは、習慣化すれば低体温解消にもある程度の効果が期待できると思います。

しかしこの方法はあくまでも一時的に体温を上げるというものなので、普段日常的に体温を高める方法ではありません。

そこで普段から日常的に体温を上げる方法をご説明いたします。

それは血液を効率よく循環させてあげないとだめなので、基礎代謝を高める、すなわち筋肉を鍛えるということです。

運動によって筋肉を鍛えるわけなのですが、運動には有酸素運動と無酸素運動があります。

もちろんどちらも身体には良いのですが、無酸素運動がいかに体温を高くし、ダイエットにも有効的かということです。

有酸素運動では運動中あるいは運動後数十分間に体脂肪を燃やすのに対して、無酸素運動は筋力をアップをするので基礎代謝が高まります。

人間の身体は基礎代謝でカロリーを消費するのが実に70%もあるのです。

有酸素運動ではカロリーの消費にも限度があるし、そんなに長時間運動ばかりやってられません。

しかし基礎代謝を高めることができたら、寝ている間にもダイエットをしているのと同じような効果が期待できるわけなのです。

筋肉を増やすではなくあくまでも筋肉を鍛えるということですので、負荷を徐々に増やしてムキムキな筋肉質になることではありません。

同じ筋肉の量でも鍛え方によっては基礎代謝の高い筋肉はつくれるのです。

ではどのようにして筋肉を鍛えるのでしょうか?

それは意識をして筋肉を鍛えるというところに結果がでてきます。

同じようにダンベル体操を行っても鍛えたい筋肉を意識しないとダメだということです。

詳しくはまた後日書いていきたいと思います。


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